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暮らしと世界のつながりを考える講座を開催します!

こんにちは、藤田です。
昨年度に引き続き、私たちの暮らしと世界とのつながりを考える
国際理解連続講座を開催します!
今回は、「エビ」と「カミ」を切り口として講座を進めていきます。
会場は、名古屋と垂井でそれぞれ2回開催しますので
ご都合のつく日、会場で参加していただけます!

わたしたちの暮らしでとても身近な「エビ」と「カミ」から、
世界とのつながりについて一緒に考えましょう(^◇^)ノ

以下、講座の詳細です。

*************************
        『世界とつながるエビとカミ!?』
   わたしたちの暮らしと世界のつながりを考える2日間
*************************

「今夜のエビフライは、
だれかを不幸にしているかもしれない…」
「メモで使った紙は、
だれかを助けているかもしれない…」

ほんの少しの行動が、
だれかを傷つけたり、しあわせにしたり。
どうやら、私たちの暮らしは
世界とつながっているようです。

暮らしの中にある身近なものを切り口に、
「私たちの暮らし」と「世界」との
つながりについて考える講座を開催いたします。

今回は、日本の食卓によくでてくる「エビ」と、
毎日使う「カミ」に焦点を当てて考えます。

エビの生産者の一日を疑似体験できるワークショップを行ったり、
みなさんと紙の選び方を話し合ったり。
最後には「地域の資源管理」や「紙の生産現場の移り変わり」
についての話まで。

世界とのつながりを、楽しみながら感じる一日です。

愛知・名古屋会場と岐阜・垂井会場で各2回開催しますので、
ご都合のつく日を選んでご参加ください。

9月には、世界とつながっている問題を「より深く」考える
一泊二日の宿泊講座も予定しています。

【メイン講師】
神田浩史(NPO法人 泉京・垂井 副代表理事)
大学を卒業後、開発コンサルタント企業に勤務し、タンザニア、
ナイジェリア、バングラデシュなどでODAの農業開発事業に従事。
企業を退職後、主に東南アジア各地の地域づくりの現場を
調査研究し、日本政府の国際協力・ODA政策策定に関わる。
現在は、全国各地で地域づくり、環境、NPO・NGOなどに関する講演を
行うかたわら、複数のNPOの役員として垂井町をはじめ揖斐川流域の
地域づくり、エコライフの促進、多文化共生社会の実現などにかかわる。

【日時・場所】
●愛知・名古屋会場
[会場名] 愛知県青年会館(名古屋市中区栄1-18-8)
地図:http://goo.gl/maps/pr7TP
地下鉄「伏見駅」下車、7番口、西へ300→ 旧名宝会館角、南へ250m
テーマ『エビ』 2013年7月7日(日)10:00~16:00
テーマ『カミ』 2013年7月28日(日)10:00~16:00

●岐阜・垂井会場
垂井町中央公民館(岐阜県不破郡垂井町1543-3)
地図:http://goo.gl/maps/1vzbE
JR「垂井駅」より徒歩約5分
テーマ『エビ』 2013年12月1日(日)10:00~16:00
テーマ『カミ』 2013年12月15日(日)10:00~16:00

※名古屋会場、垂井会場は同じ内容で行います。

【当日のタイムテーブル】
●○●テーマ『エビ』●○●
10:00  アイスブレイク
 世界とつながるおはなし
 「エビの履歴書」ってみたことある?
12:00  昼食
13:00  エビを育ててみよう!」ワークショップ
 ~エビ生産者の一日を疑似体験できるワークショップ~
 エビを育てる環境を守るには
16:00 終了

●○●テーマ『カミ』●○●
10:00 アイスブレイク
世界とつながるおはなし
みんなはどうやってカミを選んでいるの
12:00 昼食
13:00 紙の歴史
グローバル化する紙の生産と消費
16:00 終了

【参加費】
各回 一般2,000円 学生1,500円
※昼食付き。別途料金がかかります。
値段については、申し込み時にご確認ください。

【申し込み方法】
「名前(よみかた)」「所属」「ご住所」「電話番号」
「メールアドレス」「参加希望講座日」を
電話、メール、FAX(チラシについている専用申込用紙)
いずれかでお申し込みください。

【主催・お問い合わせ・申し込み先】
NPO法人泉京・垂井(せんと・たるい)
電話 : 0584-23-3010 
FAX : 0584-84-8767
メール: info@sento-tarui.org

※本事業は、岐阜県から「都市農村交流人材力向上事業」の
 委託を受け実施しています。


文章:河合、藤田

☆泉京・垂井のホームページができました☆

こんにちは、藤田です。
いよいよ、あさってに第3回フェアトレードデイ垂井の開催が迫ってきました(^◇^)ノ
いいお天気になりますように、スタッフ一同毎日念力を送っています。

さて、泉京・垂井のホームページ完成のお知らせです!
泉京・垂井の定款や事業報告書などの団体概要、活動やスタッフ紹介など
今までにブログで紹介しきれていない内容をお届けします。

まだまだ準備中のところもありますが、一足お先に皆さまに公開します!
これからますます充実させていきたいと思いますので、末永くよろしくお願いします。

◆NPO法人泉京・垂井ホームページ◆
http://sento-tarui.blogspot.jp/

 
 
文章:藤田

JAにしみの会報誌「じゃん!」5月号に掲載されました!

こんにちは、榎本です。
JAにしみのが毎月発行しておられる「じゃん!」の5月号に、
泉京・垂井の団体紹介を掲載していただきましたのでお知らせします。

今回は、多文化共生事業の一コマを写真撮影いただき、
団体の事業についてご取材いただきました!

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↑垂井町在住のブラジル人とにほんご教室などを開催しています!
(写真をクリックすると、別ウインドウにて拡大表示します。)


これからも、垂井町での暮らしを豊かにし、穏やかに暮らせるような
地域づくりの活動を進めていきますので、ご協力お願いいたします♪

今回取材いただいたJAにしみのについては、以下のホームページを
ご覧ください。

◆JAにしみの◆
 
 
文章:榎本


「ぼくたちは見た~ガザ・サムニ家の子どもたち~」上映会を開催しました!

こんにちは、藤田です。
2013年4月29日に第3回フェアトレードデイ垂井のプレイベントとして
上映会を開催しましたのでご報告します。
上映した映画は、「ぼくたちは見た~ガザ・サムニ家の子どもたち~」で
パレスチナのガザ地区に暮らす子どもたちを追った映画です。

Photo
◆映画『ぼくたちは見た』公式サイト◆


当日の様子が、フェアトレードデイ垂井実行委員会のブログに
掲載されていますのでご覧ください。
◆「ぼくたちは見た~ガザ・サムニ家の子どもたち~」上映会を開催しました!◆


文章:藤田

垂井町・多文化共生のまちづくり協議会 第2回定期総会を開催しました

こんにちは、藤田です。

2013年4月21日に垂井町・多文化共生のまちづくり協議会の
第2回目の定期総会を開催し、無事に協議事項が承認されました。
2012年度の活動内容を改めて振り返り、会員さんからのご意見や
アイディアを多くいただくことができ、充実した総会となりました。

2012年度は、垂井町役場内に通訳窓口を設置することができ、
さらに活動の幅が広がりました。
日本語会話交流会、生活相談会ともに、継続して実施することで、
参加者の数も少しずつですが増えてきました。
また、新たに「多文化通信」という情報誌をつくったことにより、
多くの方に活動をPRすることができたと思います。

会員の皆さんの意見や助言を、これからの活動に取り入れ、
さらにより良い活動にしていきたいと思います。
2013年度も楽しく活動を進めていきたいと思います(^◇^)ノ
皆さんのご参加をお待ちしております!

130421_2013
 
 
文章:藤田

たるいのいいとこ町歩き 春のうきうきウォッチングを開催いたしました♪

こんにちは田中です。
2013年4月7日に開催した春の水環境ウォーキング
「たるいのいいとこ町歩き 春のうきうきウォッチング」
についての様子をお知らせいたします♪

8年目となります水環境ウォーキング、
今回は垂井町中山道を歩きました。

ちょうど相川の桜も咲き乱れ、ウォーキングが終わったら
参加者の皆さんとお花見でもしようかな、と考えていたのですが
なんとこの週末は爆弾低気圧が直撃し、天気は大荒れでした。
参加者はスタッフを含め17名、そして東は浜松、西は鳥取という
遠方からの方も見えました。
地元のブラジル人のご家族の方も多く参加して下さいました♪
またこの日は垂井宿にぎわい推進協議会の沢島さんが
一部案内して下さいました。

1
↑沢島さんが、出発前にも中山道の様子を詳しく説明して下さいました。


垂井の中心に位置する南宮大社の石鳥居から南に進み、
垂井の泉を見た後は、裏清水のある裏路地を通っていきました。
裏清水の水洗い場では、ちょうど近所のお母さんが洗い物をしており、
地域の方がどのように湧水を使用しているのかを実際に見ることが出来ました。

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↑水との付き合いの深さがよく分かります!


また、その水路の近くを観察すると、カワニナの貝殻が
多く落ちていました。
これだけたくさんのカワニナがいるということは、カワニナを
餌とするホタルが昔はいた証拠でコンクリートで覆われてしまう前の
土水路には多くのホタルが飛び回っていたことが想像できました。

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↑こんな町の中心部でホタルが飛び交うのは素敵ですね!


そのまままっすぐ西に進んでいき、昔は洗い場として使われていた西清水、
そして火事の時に高札を水につけた高札用心井戸を見て回りました。
次に訪れた長屋氏屋敷跡には、きれいなツバキが咲いていたのですが、
前日と当日の強風でほとんど地面に落ちてしまっていました。
そして少し南に向かい、八尺地蔵も見に行きました。

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↑西清水の隣には、手押しポンプがありました!

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↑長屋氏屋敷跡のツバキの木です。石碑には垂井の名前の由来も。。

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↑八尺地蔵でお参りをしてきました。


八尺(2.4m)掘ったらお地蔵様が出たという地蔵を見た後は
北に進み、中山道の西の見附を見ました。
西の見附は歌川広重が描いた「東海道五十三次」の中にも登場し
その浮世絵は当時の中山道の大名行列を表していました。
西の見附を見た後はさらに西に進み松島稲荷神社へ到着しました。

7
↑桜絨毯の松島稲荷神社入り口です。


松島稲荷神社の池の水は湧水であり、昔はサイフォン式の水路で
前川を渡り垂井宿まで水が引かれており、生活用水として
使われていたそうです。

8
↑奥の池が湧水です。池の上にまたがるように集会所があります。


その後、さらに西へと進み、垂井町保健センター脇の
マンボの見学を行い、垂井一里塚まで歩いていきました。
帰りは天候がひどく荒れたため、コースを少し短縮して
ゴールの長浜屋に向かいました。

9
↑風が強く、傘も飛ばされてしまいました…。


長浜屋では、元スタッフの大江さんがこの日のために準備して下さった
美味しいフェアトレードコーヒーと桜餅を頂きました。
大江さんの手作り桜餅は美味しかったです♪

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↑大江さん特製桜餅と、フェアトレードコーヒーです。


また、普段は歩くことのない中山道の裏通りを歩くことによって
垂井に住んでいる人でも知らなかったような新しい「発見」もあった!と
言って下さる方もいました。

裏清水の近くで見つけたカワニナの貝殻から昔の姿を
想像することもできます。
なぜホタルがいなくなってしまったのか。
身近にあるものでも、少し立ち止まって考えてみたら
色々なことが見えてきます。

垂井の町並みを歩いて、環境について考え、
ブラジル人の方と仲良くなって、異文化にも触れてみる。
来年の春の水環境ウォーキングも、楽しいイベントにしたいと思いますので
どうぞお楽しみに。。♪
 
 
文章:田中

2013年度定期総会を開催します

こんにちは、藤田です。
泉京・垂井の2013年度定期総会が近づいてきましたので、
ご案内をさせていただきます。

泉京・垂井が法人認証を受けてから、8度目の春を迎えました。
皆さまのご協力のもと、7年にわたりさまざまな事業を継続し、
微力ではありますが住民主体のまちづくりに寄与するために
活動を展開して参りました。
2012年度の活動を振り返り、2013年度の活動を進めていくために、
下記の要領で定期総会を開催し、会員に皆さまにご審議いただきたく
思います。ご多忙、ご多用な中かとは存じますが、
ご出席くださいますようお願いいたします。
賛助会員の皆さまも議決権はございませんが、どうぞご出席ください。

=============================

特定非営利活動法人泉京・垂井 2013年度定期総会

日 時  2013年5月18日(土) 10:00~12:00
場 所  特定非営利活動法人泉京・垂井 事務所
議 題  第一号議案 2012年度活動報告について
      第二号議案 2012年度決算報告について
      第三号議案 2013年度活動計画案について
      第四号議案 2013年度予算案について

=============================

ご不明な点がありましたら、事務局までご連絡ください。


文章:藤田

にぎわい六斎市が新聞記事になりました!

こんにちは、榎本です。
2013年3月17日に中山道垂井宿界隈で開催された
「にぎわい六斎市」が新聞に掲載されました。

3月は、垂井宿にぎわい推進協議会の主催でしたが、
次回以降は、泉京・垂井も共同でイベントを開催します。
そろそろ企画を練っていきますので、お楽しみに!

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↑3月19日の岐阜新聞西濃版に掲載されました!
(クリックすると、別ウインドウにて拡大表示します)

垂井宿にぎわい推進協議会については、
以下のホームページをご覧ください。
◆垂井宿にぎわい推進協議会◆
 
 
文章:榎本

みんなともだち tunagariフェスティバルに出展しました!

こんにちは、宇都宮です。
2013年3月10日に岐阜市の金公園で開催された
「みんなともだち tunagariフェスティバル」に新しい縁づくり事業で
活動紹介ブースを出展してきましたので報告します。

イベントの報告については、新しい縁づくりのHPをご覧ください。
◆つながりフェスティバル ブース出店しました◆


文章:宇都宮

大垣市環境市民フェスティバルに参加してきました!

こんにちは。大江です。
昨年は岐阜県の家庭ごみ減量化推進事業の
委託事業として出展した大垣市環境市民フェスティバルに
今年は泉京・垂井として出展してきました。
今回はその報告をお届けします。

大垣市環境市民フェスティバルは2013年3月9日に
大垣城ホールで開催されました。
このイベントは大垣市でごみ減量などの活動に取り組んでいる
大垣市環境市民会議が主催になり、13回目の開催となりました。
今年は「暮らしを変えて 未来に夢を~みんなで考えよう
地産地消でつくるエコな暮らし」と題して、水と緑、
省エネ・エコライフ、4R、スローフード、新エネルギーの
5つのゾーンで展示とワークショップ等が行われました。
会場では大垣市を中心に活動している市民環境団体、
行政、事業者等がブース出展し、展示や体験を通して
環境問題への取り組みを紹介していました。

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↑ステージ発表、各ブースの展示・ワークショップで会場は賑わっていました。


泉京・垂井のブースでは、訪れた方に「写真で学ぼう
~世界の食卓からエコライフを考えよう~」と題して、
写真を使い簡単なクイズを通して、エコライフについて
考えてもらう展示を行いました。
世界各国の食卓の写真を見て、それがどこの国なのか。
また、日本の家族の食卓の写真を比較しながら、
来場された方に感想を伺いました。

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↑世界の国々の食卓の写真の展示の他にも小冊子やDVDも販売しました!

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↑さあ、この写真を見ていったいどこの国の食卓かわかりますか?


ブースに訪れた方は写真をよく観察され、
文化や地域によってごみの内容が違い、各国のごみの特徴や、
日本と比べて気づいたことなどの感想を述べられる方も多くいました。
特に日本の写真には関心を示す方も多く、包装ごみが多い
日本の加工食品の多い点、スーパーで買うことによって
過剰な包装がされている点など、自分のご家庭の様子も振り返って
色々なお話を伺うことができました。
熱心にお話される方の中には、家庭でごみの削減、資源分別などに
取り組んでいる方も多く、大垣市でのごみの資源分別などについて
詳しく教えていただくことができました。

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↑世界の国々の食卓の写真を見ているとその国の様子がよくわかります

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↑ご家族でエコライフについて学ぶワークショップも人気がありました


会場にはご家族でお越しになる方も多く、子どもからお年寄りまで
幅広い年齢層の方々が訪れ、どのブースも大いに賑わっていました。

イベントを主催した大垣市環境市民会議については、
以下のホームページをご覧ください。
◆大垣市環境市民会議◆


文章:大江

放射能測定が記事になりました!

こんにちは、榎本です。
これまで泉京・垂井の事務所にて実施してきた放射能測定が
2013年3月3日の中日新聞西濃版に取り上げられましたので、
お知らせします。


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↑西遊記にて取り上げていただきました♪
(クリックすると、別ウインドウにて拡大表示します)


素人が集まって手さぐりの状態で進めている放射能測定ですが、
多くの方が我が事として関心を持っていただけるようになればと
思いながら活動を行っています。

今後も、検体の受け入れ、測定を行っていきますので、
測定またはボランティアをしていただける方のお越しを
お待ちしております!
 
 
文章:榎本

助成金セミナーの講師をしました!

こんにちは、榎本です。
2013年3月5日に、NPO法人まち創りさんからの依頼で、
「助成金を獲得する企画書の書き方」と題したセミナーの講師をしました。
会場は、大垣市まちづくり市民活動支援センターでした。

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↑失敗した事例を多く紹介しながら、説明しました。


20名近くの方にご参加いただき、ワークショップも交えて
活発に参加者の皆さんが話し合える時間を設けました。
なぜ助成金が必要なのか、自分の団体の強みは何か、
どんな助成金メニューがあるのかなどをお話ししました。

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↑参加された方同士で、各テーマについて話し合ってもらいました。


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↑日頃の悩みや課題、これからの目標など様々な話題が出ました。


我々も、助成金の申請や組織運営について日々悩み考えながら
活動を続けています。
参加された皆さんの思いや意見は我々の日々の思いや意見であり、
こちらも多くの学びを得ることができました。


また、大垣市まちづくり市民活動支援センターの会報誌
「ウェルカム news VOL.8」にセミナーの様子が掲載されました!

Vol8
↑市民活動セミナー開催として紹介されています。
 (クリックすると、別ウインドウにて拡大表示します)


これからも、よりよい住民活動を末永く続けていけるように、
資金獲得や運営方法について考えていきたいですね。

今回のセミナーを開催した会場については、以下のサイトをご覧ください。

◆大垣市まちづくり市民活動支援センター◆
 
 
文章:榎本

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