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またまたフェアトレード記事です!

榎本です。


またまたエコライフのフェアトレード協力店についての
取り組みが新聞記事になりました!
今回は、2月21日の中日新聞西濃版18面です。


010221
↑カラー記事で詳しく取り組みを紹介して頂きました!


また、この取り組みも少しずつ輪が広がり、
フェアトレード協力店も二店舗目が見付かりました。
そちらについては、また次の記事でお知らせします。


文章:榎本

事務所の看板が付きました!

榎本です。

先週の末ごろ、事務所前に看板が付きました。
会員さんのご好意で設置していただきました。
これからは、前の通りから看板が見えるため、
多くの方に見ていただけることと思います。

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↑これからの成長を願って、ひよこのデザインです♪


看板を見掛けた方は、ぜひ事務所へもお立ち寄りください。
今月末から来月初めにかけてはイベント目白押しです!


文章:榎本

「地域づくり型生涯学習」モデル事業 最終報告会のお知らせ

榎本です。

今年度、本法人の生涯学習部会が取り組んできた
「地域づくり型生涯学習」のモデル事業も、
3月6日の最終報告会を残すのみとなりました。
現在、報告会に向けて最終確認を行い、
準備を行っているところです。
今年度の垂井町での地域づくりの成果を
ご覧いただければ幸いです。


平成21年度 「地域づくり型生涯学習」モデル事業
            最終報告会
 ~生涯学習でつながった垂井町住民の輪!~

日 時:2010年3月6日(土)
    13:30~16:10
場 所:垂井町文化会館 小ホール
    (垂井町宮代2957の2)
参加費:無料

主 催:岐阜県
共 催:垂井町
お問い合わせ先:岐阜県環境生活部 人づくり文化課
           大学連携・生涯学習担当
           058-272-1111
お申し込み先:上記電話番号または下記連絡先
         E-mail→c11151@pref.gifu.lg.jp
         FAX→058-278-2612
申し込み締め切り:2月26日(金)

お料理パーティーイベント&懇親会のお知らせ

榎本です。

先日お知らせしたハイチ大地震の報告会に続いて、
翌日には多文化共生に関するイベントを開催します!

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         垂井のお宝発見!
みんな集まれ!お料理パーティー&話し合い
Venham! Apreclar a comida e conversa


 垂井町には、ブラジル国籍の方をはじめ外国籍の住民が
たくさん暮らしています。
 今回は、ブラジル人と日本人がお互いの料理を教えあい、
楽しく食べたりおしゃべりをする交流の機会を作ります。
 また、垂井町での生活について悩みや相談などを話し合い、
情報交換やネットワークづくりの場を提供したいと思います。

日時:2月28日(日) 13:00~
   Dia 28 de fevereiro-domingo às 13:00 hs.
場所:垂井町 保健センター
   No hoken center de Tarui
内容:ブラジルのケーキと日本のちらしずし
   Bolo de fubá e "Tirashizushi"
参加費:500円(材料費)
   Taxa de participaçâo:500yen

主催:NPO法人 泉京(せんと)・垂井
後援:垂井町

申し込み・お問い合わせ:
NPO法人 泉京・垂井 事務所
TEL:0584-23-3010
E-mail:sento-tarui@nifty.com


この事業は、岐阜県国際交流センターの助成を受けて
実施しています。
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フェアトレード記事、掲載されました!

榎本です!

ぎふ・エコライフ推進プロジェクトの取り組みが
新聞記事として先日取り上げられましたが、
朝日新聞でも掲載していただきました。
2月6日の朝日新聞朝刊24面(岐阜版)になります。
先日のフェアトレードに関するものと同様です。

100206_2
↑語句解説も入れていただきました!


今後も、フェアトレード取り扱い協力店舗を
増やしていきたいと思いますので、
お心当たりのある方やお店の関係の方は
ぜひエコライフ事務局か泉京・垂井事務所まで
ご連絡いただければ幸いです!


◆NPO法人 泉京・垂井 事務所
TEL:0584-23-3010
E-mail:sento-tarui@nifty.com(@を半角にしてください)

◆ぎふ・エコライフ推進プロジェクト事務局
NPO法人 いびがわミズみずエコステーション
HP:http://www.ibigawamizueco.jp/home.html

“ハイチ大地震”緊急チャリティー講演会のお知らせ

今日は、イベントのお知らせです!

先月、ハイチで起こった大規模な地震を受けて、
地元の被災者に対する緊急支援のための募金活動と
現地の様子を報告する講演会を合わせて行います。


-----------------------------
     緊急チャリティー講演会
    “ハイチ大地震現地報告会”

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 2010年1月12日午後5時頃、ハイチにてM7.0の大規模な地震が発生しました。
 現在、20万人の死者が出ていると報道されています。100万人以上もの人々が家を失い、現在も多くの被災者が避難所生活を続けています。
 今回は、ハイチでの支援活動に取り組む「ハイチの会」のメンバーで、活動中に地震に遭遇した熊谷雄一さんをお呼びして、現地の惨状や支援活動の状況について豊富な現地の写真を交えながら報告していただきます。
 報告会では、被災者への支援のための募金受付も同時に行います。


開催日:2010年2月27日(土)

参加費:無料(垂井会場のみ託児あり)

場所と時間:
◆午前の部◆
垂井町文化会館 2階 第1・2練習室
(垂井町宮代2957-2)
10:00~11:30

◆午後の部◆
岐阜県県民ふれあい会館 407室(小会議室)
(岐阜市薮田南5-14-53)
14:00~15:30

講師:
 熊谷 雄一さん(ハイチの会)
経歴:
 岐阜大学農学部卒。ブルキナファソ青年海外協力隊OV。
 ハイチの日本大使館専門調査員として現地に滞在し、現在は名古屋市のNGO「ハイチの会」の現地プロジェクトマネージャーとして、農業支援に従事する。震災当時は、植林の技術研修事業に当たっていた。


申し込み・お問い合わせ:
NPO法人 泉京(せんと)・垂井
TEL:0584-23-3010
E-Mail:sento-tarui@nifty.com

エコライフの取り組みが新聞に掲載されました!

榎本です。

西濃環境NPOネットワークが主体となり取り組んでいる
「ぎふ・エコライフ推進プロジェクト」が記事になりました。

ぎふ・エコライフ推進プロジェクトでは、これまでに
レジ袋の削減やマイ箸の普及などを行い、
足元、身近な無駄の削減に努めて参りました。
これらの取り組みがある程度広まってきましたので、
次の段階として「フェアトレード商品の普及」に
取り組んでいきたいと考え、今回の活動を始めました。

我々の身の周りでは、海外で作られた生産物や
外国産の材料を用いた商品が数多く使われています。
その中には、環境を破壊しながら生産を行っているもの、
現地の労働者に適正な賃金が支払われていないもの、
農薬などの大量使用で安全性が確保されないものなどが
数多くあるのも事実です。
商品の出所や生産方法が目に見える商品を選ぶ、
現地の労働者に適正な賃金が支払われ生活ができる、
そして環境や自分たちの体にとって安全な商品を
日常的に使うことは、エコライフが目指す目標の一つです。

今回は、垂井町にある「和みカフェうららか」を第一号店として
協力店に加わっていただいたわけですが、
今後はレジ袋の削減、マイ箸の持参の協力店だけでなく、
フェアトレード取り扱い店の協力店舗も増やしていきますので、
ご協力いただけるお店があれば、事務局か各地域事務所まで
ご連絡いただければ幸いです。


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↑2月2日の岐阜新聞朝刊 西濃版に掲載されました!


◆ぎふ・エコライフ推進プロジェクト◆

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